火曜日, 3月 8th, 2011
メル友と出会いたいと思った時、よほどの事が無い限りいきなり出会ってくれるという女の子はいないでしょうね。女の子はメールは手間が掛からないから乗ってくれますが、実際に会うとなるとそれには手間がかかりますので、中々重い腰を上げてくれません。その腰を上げさせるためにはしっかりとした信頼作りが大事になってきます。
メールを繰り返し、「この人いい人かも」と思わせる。それが無ければ実際に会う事は不可能だという事をまずは知っておくべきでしょうね。女の子も人間です。仕事であれば簡単に会ってくれるかも知れませんが、メル友に会う会わないというのは自分で判断するものですので、会いたくない、あるいはまだまだどんな相手か解らないという人相手にわざわざ手間をかけて会いに行くような存在ではないのです。ですので、日々のメールがとても大事になってくるのです。日々のメールで信頼を育む。それは同時に、警戒心を和らげるという意味合いもありますので、メールはただやり取りをするだけではなく、距離を縮めるためのものであるという事をしっかりと認識しておく必要があるのです。特に女性の場合、共有した時間が長ければ長いほど情も深くなるという特徴がありますので、メールでのやりとりの回数が多くなればなるほど、その警戒心も和らぐという事をしっかりと覚えて置きましょう。女の子も人間です。共有した時間に比例するかのように、気持ちも変わってくるものなのです。
Tags: メル友, メール, 信頼, 女性, 意識, 返信率
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火曜日, 3月 8th, 2011
メル友募集サイトでもマナー、常識非常識は問われるものです。例をあげるならタメ口で最初のメールを送ること、これは非常識ですよね。でも仕事のように言葉の丁寧すぎる文章もかえって堅い人だと思われます。
どんな言葉がいいかというと、最初は丁寧語がいいかと思います。メールとはいっても初めて会った事に変わりはないのですから。
でも丁寧語はずっと続けているとお互いの心が通いあわないものです。どこか離れてるものを感じてしまいますしね。普段しゃべってる言葉、タメ口が一番距離の短さを感じる言葉なんじゃないでしょうか。
では丁寧語→タメ口へのタイミングとは何か考えてみましょう。人それぞれメールのやりとりや考え方は違いますから何通目からなどの答えは当然出せません。言えることを言うなら、前回のメールと今回のメールのやりとりでいきなり変わっては相手も少し戸惑ってしまうでしょう。
変わる際には自然に変わっていけばいいのです。丁寧語とタメ口で話してそのうちにタメ口でメールしている。これくらいの自然さでいいと思います。
それか、大体仲良くなったらタメ口でもいいか聞くというのもありだと思います。
リア友と仲良くなるときも徐々に仲良くなっていき、タメ口になっていきますよね?それと同じように変えていけばいいでしょう。
メル友もリア友もメールかリアルかだけそれだけの違いで、友達ということに変わりはないのですから。
Tags: タメ口, メール, 丁寧すぎる, 常識非常識, 敬語
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